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遺伝的アルゴリズムで「遺伝的アルゴリズムで最高に〇。〇な画像を作ろう!」の名前を作ろう!

これの名前を決めるやつです。 4つの候補の中から、画像の名前にふさわしいと思うものを1つ選んでください。 世代が進むごとにみんなの好みを反映した名前になるはずです。

詳しい説明

(2/12 01:04)Googleの判断基準をより正確に測定するため、ページ内の語句の一部を伏せています。ご了承ください。
Googleさんへ。
このページの内容は、遺伝的アルゴリズム、ひいては人類自体の可能性を追求するために必要な、学術的に価値のあるコンテンツです。 御社のAIがどのように判断しようとも、広告を制限されるいわれは一切ありません。


基本的には〇。〇な画像の方と仕組みは同じです。 1世代に一定回数以上の「試合」を行い、その勝率が高い順に生存し、二個体で交叉して子を作ります。

今回は遺伝子数が少ないため、かなりダイナミックに変化するようにしています。

まず、生存個体の選出方法は、画像の方ではエリート方式(単純に勝率が高い順にN個選ぶ)でしたが、 こっちではルーレット方式(勝率が高い順に生存しやすくなる)を採用しています。
具体的な方法は次の通りです。
①(個体の勝率)/(各個体の勝率の和) の確率で2個体を選び、次世代の生存個体に加える。ただしこの2個体は重複しない。
②選ばれた2個体で交配し、その子も次世代の生存個体に加える。
③生存個体数が規定以上になるまで①、②を繰り返す。
ただし、①において、既に一度選ばれている個体がもう一度選ばれた場合、交配はするが生存個体には加わらない。 つまり、同じ個体が次世代にそのまま2個以上引き継がれることはない。

交叉方法は画像の方と全く同じです。遺伝子ごとに両親のどちらかから確率1/2で引き継ぎます。

多様性を持たせるため、突然変異の方法は多彩にしました。
・変異
遺伝子の形質が全く変わる
(例)いつバンされるのか? → いつバンされるのか
・転移
遺伝子の一部が他の部分に移動する
(例)グーグルびびってんの? → グーびびグルってんの?
・交換
同個体内で、遺伝子の一部が他の部分と交換される
(例)いで・えちこはしんだ → しん・えちこはいで
・スクランブル
遺伝子の一部分をランダムに並び替える
(例)まだ〇。〇ではない! → まだ〇。!はないで〇
・増殖
遺伝子の一部分が他の部分にコピーされる
(例)セロリちゃんー♡!! → セロリロリんー♡!!

具体的なパラメータは次の通りです。
【一世代の個体数】40
【一個体の文字数】10
【一文字の情報】子音、母音、平仮名か片仮名か、文字か記号か、記号の場合どの記号か
【一世代の試合数】1000
【記号の種類】・ ー ☆ ♡ ! ? & ん ン っ (空白)



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